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<title>東京都目黒区自動車板金塗装修理工場社長ブログ</title> 
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<modified>2010-09-07T03:04:12Z</modified> 
<tagline><![CDATA[こんにちは、伊倉大介と申します！自動車板金塗装修理工場の経営者として、男３３歳、朝から晩まで車と向き合っています。私達の業界はいまだ”下請け体質””悪い意味での職人気質”が根強く残っていて、本来の「サービス業としての板金塗装業」という観点が軽視されています。私達「イクラバンキン」では、お客様視点での板金塗装修理を提供し、すべてのお客様に「満足を超えたサプライズ」を実感していただける、そんなサービスを目指しています。このブログからそんな会社の業務内容の一端を少しでもご理解いただければ幸いです。<br><br><br>”すべてはお客様のために！”]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, daisukeikura </copyright>
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<title>新規事業の取材</title> 
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<modified>2010-07-12T15:05:36Z</modified> 
<issued>2010-07-13T00:03:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51376849</id> 
<summary type="text/plain">　以前にも触れましたが、来年の半ばに新会社を作って、事業を展開しようと思っています。まだまだ準備段階もいいところですが、日刊自動車新聞さんに立派に取り上げていただきました。

　その後、他県の同業者の方から、「いつからサービス開始ですか？」のお問い合わせ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[　以前にも触れましたが、来年の半ばに新会社を作って、事業を展開しようと思っています。まだまだ準備段階もいいところですが、日刊自動車新聞さんに立派に取り上げていただきました。<br>
<br>
　その後、他県の同業者の方から、「いつからサービス開始ですか？」のお問い合わせを3件いただき、需要があることを確信するとともに、会社設立・サービス開始に向けて、いいプレッシャ－をいただきました。ありがとうございます。<br>
<br>
　わたしたちの考える今現在の最終目的は「自動車鈑金塗装業界を活性化し、貴重な技術を後世に残す」ということです。それに向かってビジョンを掲げ、理念を構築し、軸のぶれない活動をしていこうと思っています。<br>
<br>
　今後はブログの引っ越しも含めて、ブログでもメッセージを発信していかなきゃですね・・。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/7/7/773d2dd0.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/7/7/773d2dd0-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="日刊自動車新聞" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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]]> 
</content>
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<title>ご無沙汰しております。</title> 
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<modified>2010-07-12T14:21:32Z</modified> 
<issued>2010-07-12T23:21:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51376846</id> 
<summary type="text/plain">　なかなか毎日忙しく、ブログの引っ越しのタイミングも逃し、でもツイッターにははまっております。

　
　はまったおかげで現在4つのアカウントを運営。

@daisukeikura　個人用
@ikura_official　会社用　社員2人とツイートしてます
@megurofudou　目黒不動商店街...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51376846.html">
<![CDATA[　なかなか毎日忙しく、ブログの引っ越しのタイミングも逃し、でもツイッターにははまっております。<br>
<br>
　<br>
　はまったおかげで現在4つのアカウントを運営。<br>
<br>
@daisukeikura　個人用<br>
@ikura_official　会社用　社員2人とツイートしてます<br>
@megurofudou　目黒不動商店街　僕が理事を務める商店街用<br>
@meguroshibu　目黒区用　勝手に公式アカウントっぽく作成・・。<br>
<br>
　それぞれフォロワーも増え、すこしづつ情報が発信できています。特に商店街のアカウントは実際にお弁当が売れたり、お客様が増えたり！（うちはあまり恩恵は受けていないのですが）<br>
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　何事も継続ですね。がんばりましょう！<br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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<name>daisukeikura</name> 
</author>
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<title>ツイッターはじめました</title> 
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<modified>2010-04-08T03:00:15Z</modified> 
<issued>2010-04-08T11:58:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51349151</id> 
<summary type="text/plain">　おとといから、ツイッターをはじめました。はじめたばかりで手探りですが、その日の作業状況とか、修理の近況報告とか、今までブログで更新するよりもずっと手軽にできそうです。がんばって続けるようにしないと。よろしければフォロー願います。

http://twitter.com/da...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51349151.html">
<![CDATA[　おとといから、ツイッターをはじめました。はじめたばかりで手探りですが、その日の作業状況とか、修理の近況報告とか、今までブログで更新するよりもずっと手軽にできそうです。がんばって続けるようにしないと。よろしければフォロー願います。<br>
<br>
http://twitter.com/daisukeikura<br>
<br>
<br>
　近々ブログもアメブロへ引越しをする予定です。馴染みのあるライブドアでしがが、時代の波には逆らえませんね・・。ブログの内容も修理例はもちろん、今現在僕が取り組んでいることなども知っていただきたいと思っています。<br>
　<br>
　mixiとも連携していますので、このブログをご覧いただいている方で、更新のお知らせや表示などでご迷惑・不具合ありましたら教えてくださいませ。よろしくお願いします。<br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
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</author>
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<title>屋外作業</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51349150.html" />
<modified>2010-04-08T05:53:39Z</modified> 
<issued>2010-04-07T11:48:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51349150</id> 
<summary type="text/plain">
　
　板金塗装修理の仕上がりは最終的に屋外で日光の下で確認する必要があります。よってイクラバンキンの工場前の駐車場は仕上がりを確認するうえで必要なスペースです。

　車の塗装はソリッド（単色）、２コート（メタリックやパールを含んだもの）、３コトパール（...</summary> 
<dc:subject>板金塗装のプロが教える豆知識</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51349150.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/b/e/be48650e.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/b/e/be48650e-s.JPG" width="189" height="142" border="0" alt="テント" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
　<br>
　板金塗装修理の仕上がりは最終的に屋外で日光の下で確認する必要があります。よってイクラバンキンの工場前の駐車場は仕上がりを確認するうえで必要なスペースです。<br>
<br>
　車の塗装はソリッド（単色）、２コート（メタリックやパールを含んだもの）、３コトパール（白やアイボリーのパール）の３つに分かれます。それぞれの色は真正面から見た色、斜め３０度から、４０度から、６０度から、それぞれの角度によって色の見え方が違います。一度その視点で車を見てみてください。角度によっての色の違いに驚かれるかもしれません。<br>
<br>
　この「見え方の差」も調色といわれる色を微調整する作業で、職人が合わせていきます。いまだにこの作業は人間の目で人間の手で合わせるのです。ここの色合わせの作業が仕上がりに大きく影響するのはいうまでもありません。<br>
　<br>
　この色の違いは、工場内でもある程度は確かめられます。工場によっては「人工太陽灯」といわれる照明を使って作業・検査をするところもありますが、しあがりの精度を確かめるには太陽光に勝るものはありません。イクラバンキンでは調色時も完成検査時も太陽の下で行います。天気が悪い時にはお客様に納車を待っていただくこともありますが、そこは大切なお車を修理させていただいている責任があると考えています。<br>
<br>
　しかしながら、工場前の駐車場、屋外ということは雨の日はデッドスペースに・・。今回は雨に日には、そこへテントを設置するようにしました。割と安いテントはシナノテント（http://www.rakuten.ne.jp/gold/std/）で購入。4人いれば2分で設置が完了する優れものです。今日も天気が悪そうなので、活躍しそうです。<br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
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</author>
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<title>来年に向けた新会社の準備</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51321756.html" />
<modified>2010-04-03T03:33:24Z</modified> 
<issued>2010-04-03T12:37:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51321756</id> 
<summary type="text/plain">また、久しぶりの投稿となりました・・・。
少し修理例とは違う話題が続きますが、ご容赦ください。

僕は現在、来年の半ばまでに会社をもうひとつ作る事を計画しています。いままでは若干控えめに準備をしてきましたが、自分を追い込む意味でもブログで公開をさせていた...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51321756.html">
<![CDATA[また、久しぶりの投稿となりました・・・。<br>
少し修理例とは違う話題が続きますが、ご容赦ください。<br>
<br>
僕は現在、来年の半ばまでに会社をもうひとつ作る事を計画しています。いままでは若干控えめに準備をしてきましたが、自分を追い込む意味でもブログで公開をさせていただきます。<br>
<br>
会社名はまだ秘密ですが、事業内容としては<br>
<br>
・板金塗装業者（同業者）にむけたインターネット集客支援<br>
・お客様満足度を高めるための直需体制構築コンサルティング<br>
<br>
ざっくりとはこんな感じです。<br>
<br>
<strong>大きい表現をすると板金塗装業界の在り方を変える取り組みをします。</strong><br>
<br>
そのために今蓄積されている知識やノウハウはあります。さらにこの準備期間内でイクラバンキんでは業界の見本となる工場作りを進めます。予算内での外観・作業環境作り、社員の意識作り、経営面での見直し等々。<br>
<br>
なぜ板金塗装ブログでこんな話題を出すのかというと、わたしたちがその視点で仕事に取り組んでいる事をお客様にも知っていただきたいからです。<br>
<br>
ホームページ上ですと、「都合のいい文言」「調子のいい文言」「誇張された表現」をよく目にしますよね。わたしたちの<a href="http://www.ikura-inc.com/">ホームページ</a>でも、そう判断されてしまいそうな文言もあるかもしれません、いや、ありますよね。<br>
<br>
わたしたちは「実際よりもよく見せよう」「お客様を増やそう・利益を増やそう」とか小手先の表現でのその場の会社の利益のために板金塗装業には取り組んでいません。長くお客様に信頼される、本当に価値のある仕事が提供できる、そんな会社を目指しています。10人規模の町工場の取り組みが皆様に認められることを信じています。<br>
<br>
<br>
<strong>必ず成功させます。そしてまずはイクラバンキンを支えていただいているお客様をはじめ、社員や取引先の企業様が笑顔になれるような環境をしっかり作りたいと思っています。</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
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</author>
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<title>社是・経営理念・行動指針</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51321747.html" />
<modified>2010-01-16T04:30:58Z</modified> 
<issued>2010-01-15T17:17:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51321747</id> 
<summary type="text/plain">年明けのご挨拶でサラっと触れてしまいましたが、あらためて触れたい話題があります。

昨年、イクラバンキンでは社是・経営理念・行動指針を定めました。
こちらからご覧ください

ここにはわたしたちの様々な要素が詰まっています。イクラバンキンの過去・現在・未来...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51321747.html">
<![CDATA[年明けのご挨拶でサラっと触れてしまいましたが、あらためて触れたい話題があります。<br>
<br>
昨年、イクラバンキンでは社是・経営理念・行動指針を定めました。<br>
<a href="http://www.ikura-inc.com/shop.html">こちらからご覧ください</a><br>
<br>
ここにはわたしたちの様々な要素が詰まっています。イクラバンキンの過去・現在・未来を思い、お客様はもちろん、会社全体・社員全員・取引先企業様、すべてが幸せになり、笑顔になることを究極の理想としています。<br>
<br>
社員が増えていくにつれて、会社全体の意識をひとつにして、サービスを提供する必要性を感じています。だれが、仕事に取り組んでも、イクラバンキンとして最高のパフォーマンスを発揮する環境を作る事が目的です。<br>
<br>
経営者交流会の仲間で居酒屋を4店舗経営している、<a href="http://ameblo.jp/prunz/">深見のコウちゃん</a>に教えていただいたことがあります。<br>
<br>
「提供するサービスはムラがあってはイカン。提供するスタッフによって変わりがあってはいけない。同じ水準のレベルのサービスを常に提供することがお客様にとっての安心感や満足につながる」<br>
<br>
「ムラがないサービス」の重要性を知りました。<br>
<br>
もちろん、高い水準でムラのないサービスを提供しなければ、意味がありません。<br>
<br>
まずは社是・経営理念・行動指針を浸透させて会社全体・社員全員の気持ちを一丸にして、<strong>お客様にはあらためて今以上により良いサービスを考え、提供することをお約束いたします。<br>
<strong><br>
<br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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<name>daisukeikura</name> 
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<title>看板・シャッターの塗装</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51319319.html" />
<modified>2010-01-07T21:06:30Z</modified> 
<issued>2010-01-08T06:06:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51319319</id> 
<summary type="text/plain">年末の大掃除の締めくくりとして、昨年からやりたかった看板とシャッターの塗装を行いました。

まだ、看板が出来上がってないので、結果は後日ご報告します。

インターネット上での露出は増えているのですが、改めてヒアリングした結果、近所の方でも工場や看板を見た...</summary> 
<dc:subject>板金塗装修理日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51319319.html">
<![CDATA[年末の大掃除の締めくくりとして、昨年からやりたかった看板とシャッターの塗装を行いました。<br>
<br>
まだ、看板が出来上がってないので、結果は後日ご報告します。<br>
<br>
インターネット上での露出は増えているのですが、改めてヒアリングした結果、近所の方でも工場や看板を見たわけではなく、インターネット経由でお越しいただいていることが多いことに気づきました。<br>
<br>
わたしたちは地域密着の業態です。地元の方々へより認知をしていただこうと、工場の外観を整備しようと思っています。自信があるから宣伝です！<br>
<br>
<br>
<strong>今年は工場の外観や清掃掃除にも力を入れて行こうと思います！</strong><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/c/c/cc69ff8a.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/c/c/cc69ff8a-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="看板塗装1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>daisukeikura</name> 
</author>
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<entry>
<title>2010年　今年もよろしくお願いいたします。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51318910.html" />
<modified>2010-01-07T20:57:39Z</modified> 
<issued>2010-01-07T00:18:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51318910</id> 
<summary type="text/plain">2010年、あけましておめでとうございます。今日から年明けの仕事が始まりました！本年もよろしくお願いいたします。

昨年1年間は、個人的には経営面でいろいろと勉強をさせていただきました。

「お客様にご満足いただき幸せになっていただく仕事をするには、社員とその...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51318910.html">
<![CDATA[2010年、あけましておめでとうございます。今日から年明けの仕事が始まりました！本年もよろしくお願いいたします。<br>
<br>
昨年1年間は、個人的には経営面でいろいろと勉強をさせていただきました。<br>
<br>
「お客様にご満足いただき幸せになっていただく仕事をするには、社員とその家族はもちろんパートナー会社や取引先にまで幸せになってもらわないといけない」<br>
<br>
そんな大きなテーマにも出会うことができ、イクラバンキンは社是・経営理念・行動指針を定めました。<a href="http://www.ikura-inc.com/shop.html">参照</a><br>
<br>
今年からは具体的なアクションを考えうる限り、すべて試してみます。1日でも早く安定した経営基盤を構築して、社員全員が心からお客様を思える会社になることが目的です。<br>
<br>
社員も総勢で10名となり、いろいろな面で責任も大きくなっています。その責任を力にかえ、今年1年、ノンブレーキで突っ走ります！<br>
<br>
<br>
<strong>今年も更なる飛躍の年にします！すべてはお客様視点から！</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/9/1/91e4e945.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/daisukeikura/imgs/9/1/91e4e945-s.jpg" width="180" height="120" border="0" alt="nenga2010" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>daisukeikura</name> 
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<title>シトロエン　C5　車両保険修理　免責10万円</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51230932.html" />
<modified>2009-07-15T10:10:10Z</modified> 
<issued>2009-07-15T19:08:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51230932</id> 
<summary type="text/plain">








　今日は車両保険で修理させていただいた、シトロエンC5をご紹介いたします。

　保険修理の適応箇所はリアバンパー・トランクリッド、認めてもらえるか微妙だったフロントバンパーも認めてもらいました。

　今回のお客様は車両保険に入っていたので...</summary> 
<dc:subject>輸入車板金塗装修理実例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51230932.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/8/3/8386277d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/8/3/8386277d-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="C5　作業前" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/8/b/8bf439af.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/8/b/8bf439af-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="C5　作業前" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　今日は<strong>車両保険</strong>で修理させていただいた、<strong>シトロエンC5</strong>をご紹介いたします。<br>
<br>
　保険修理の適応箇所はリアバンパー・トランクリッド、認めてもらえるか微妙だったフロントバンパーも認めてもらいました。<br>
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　今回のお客様は車両保険に入っていたのですが、<strong>免責金額</strong>を設定していました。免責金額とは、「保険会社が責任を逃れる金額」です。免責金額10万円設定されていた場合、たとえば30万円の修理をした場合には、30万円－10万円＝20万円が保険会社から支払われます。通常は10万円はお客様が直接工場へ支払うべき金額です。免責金額を設定すると保険料は安くなりますが、小額での保険使用が難しくなり、また、保険を使ったとしても自己負担分が出てしまう訳です。<br>
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　そこでイクラバンキンのサービス！今回はすべての損傷を保険適用で認めてもらいましたので、免責金額10万円を丸々サービスいたしました！大きな損傷で10万円をカバーするのは難しくないのですが、30万円レベルの損傷で10万円をカバーするのは、ひと工夫が必要です。そこはイクラバンキン、楽々クリヤーです！<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/8/c8c95d7a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/8/c8c95d7a-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="C5　作業後" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/b/2/b27ae286.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/b/2/b27ae286-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="C5　作業後" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　どうです？バッチリ仕上がりました。（リアは修復がわかりやすいようにメッキモール装着前です）もちろん、洗車・室内清掃は追加で無料サービス！お客様にも喜んでいただきました！<br>
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<strong>免責金額のある車両保険板金塗装修理は絶対にイクラバンキンにお任せです！！</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区でシトロエン　C5の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
<author>
<name>daisukeikura</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>10人目の社員</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51230888.html" />
<modified>2009-07-14T06:47:54Z</modified> 
<issued>2009-07-14T15:47:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51230888</id> 
<summary type="text/plain">　8月から、新入社員が入ってきます。これでイクラバンキンも社員10人に到達することになります。

　もともと、限られたスペースで作業をしているので、今現在でも職人MAX状態なのですが、工場長とのミーティングの結果、「若手を育てる」ことにもう少し力を注ごうという...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51230888.html">
<![CDATA[　8月から、新入社員が入ってきます。これでイクラバンキンも社員10人に到達することになります。<br>
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　もともと、限られたスペースで作業をしているので、今現在でも職人MAX状態なのですが、工場長とのミーティングの結果、「若手を育てる」ことにもう少し力を注ごうという事になりました。現在のイクラバンキンの社員たちは、もちろん現役バリバリで動いていますが、これを5年・10年と続けられるかというと、やはり不安が残ります。しかも、僕らの業界は若い人たちが完全に不足しています。素晴らしい技術を持っている板金塗装業界、この技術は少しづつでも後世に残していく必要があるのです。<br>
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　工場のスペースに関しては、シフトを組むなどして、少しでもスタッフが重ならないよう、スペースを確保できるようにしようと思います。来年頭には年中無休体制も視野に入れています。ここまでこれたのも、社員のおかげであり、お客様のおかげであります。感謝・感謝です。<br>
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<strong>これからもお客様第一、永続的に皆様のご期待に応えられるような会社を目指します！</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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<author>
<name>daisukeikura</name> 
</author>
</entry>

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<title>ローバー　ミニ　MINI　板金塗装修理</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51229850.html" />
<modified>2009-07-11T17:10:24Z</modified> 
<issued>2009-07-12T00:22:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51229850</id> 
<summary type="text/plain">








　今日はお客様ご負担で修理させていただいた、ミニ　MINI　ローバーをご紹介いたします。

　今回の内容は、ボンネット・左右フロントファンダー・ウィンドウ周りのパネルの塗装の痛みです。このお客様の場合は痛みをいご自分で修復してみた結果、うま...</summary> 
<dc:subject>輸入車板金塗装修理実例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51229850.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/1/0/105d13b7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/1/0/105d13b7-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="ミニ　修理前" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/1/c1f2e51d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/1/c1f2e51d-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="ミニ　作業後" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　今日はお客様ご負担で修理させていただいた、<strong>ミニ　MINI　ローバー</strong>をご紹介いたします。<br>
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　今回の内容は、ボンネット・左右フロントファンダー・ウィンドウ周りのパネルの塗装の痛みです。このお客様の場合は痛みをいご自分で修復してみた結果、うまくいかなかったとの事で、修理塗装をご依頼いただきました。<br>
<br>
　最近、テレビCMなどでも、「スプレーでシュッとすればきれいになる」的な広告をしているのを見かけますね（ノー○ッチなど）。しかしながら、車の塗装というのは非常にデリケートで、缶スプレーの圧力では、絶対にきれいに色の粒子が並ばない構造になっています。プロ同様仕上げどころか近づけることさえ難しいんです・・。お客様の中にはチャレンジされた方も多くいらっしゃいますが、余計に見栄えが悪くなっているパターンが多いようです・・・。<br>
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　左が作業前で右が作業後。左の作業前の写真はすでに部品が外されています。このように部品を外せば、細かい部分まで塗装できますし、マスキングの跡もつかず、後々のトラブルがでないような仕上げができます。下地もしっかり作りましたし、色もバッチリ、艶も上々です。修理金額のほうも、他社見積の3分の2でお受けいたしました。<br>
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<strong>ローバー　ミニ　MINIの板金塗装修理は絶対にイクラバンキンにお任せです！！</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区でローバー　ミニ　MINIの板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
<author>
<name>daisukeikura</name> 
</author>
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<entry>
<title>それぞれの工程を丁寧に　洗車・車内清掃</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51229836.html" />
<modified>2009-07-13T04:36:43Z</modified> 
<issued>2009-07-11T00:01:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51229836</id> 
<summary type="text/plain">　今日は洗車・車内清掃について、ご紹介しようと思います。










　この2枚の写真は洗車用バケツのものです。左が事前で右が事後。洗車前・洗車後ではありません。この工程以前に洗車→拭き上げ作業→さらに拭き上げ作業を行っていて、この最終仕上げ作業と...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51229836.html">
<![CDATA[　今日は<strong>洗車・車内清掃</strong>について、ご紹介しようと思います。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/8/5/85630429.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/8/5/85630429-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="仕上げ前" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/a/1/a1499593.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/a/1/a1499593-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="仕上げ後" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　この2枚の写真は洗車用バケツのものです。左が事前で右が事後。洗車前・洗車後ではありません。この工程以前に洗車→拭き上げ作業→さらに拭き上げ作業を行っていて、この最終仕上げ作業となります。<br>
<br>
　ここまでの工程を踏んだ仕上げは、一般的に高級な（金額的に）輸入車ディーラーでも行いません。洗車や社内清掃は基本的には利益を生む作業ではないからです。イクラバンキンではそこにもこだわります。<br>
<br>
　一般的に板金塗装修理という仕事は、アクシデント→それを修復するという流れになります。もちろん、お客様としてはショックな出来事。突然の経済的な負担と車を傷つけてしまったことにより少なからず精神的に落ち込みます。そのお気持ちを少しでも和らげようという気持ちから、この工程を行っています。せめて修理前よりも修理後の方が車がきれいになっていれば、ショックもいくらかでも軽減できるのではないでしょうか。<br>
<br>
　だからこそ、最後の最後まで汚れと戦います（ちなみに今日は22：00まで戦いました）。バケツの汚れはその戦いの成果でございます！<br>
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<strong>すべての工程に意味と意義を持たせ、すべての工程にこだわりを持ち、すべての工程に手抜きはしません。サービス業として当たり前のことをしています！</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
<author>
<name>daisukeikura</name> 
</author>
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<entry>
<title>マセラッティ　マセラティ　板金塗装修理</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51224591.html" />
<modified>2009-06-24T12:25:10Z</modified> 
<issued>2009-06-24T21:23:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51224591</id> 
<summary type="text/plain">








　今日は保険過失案件で修理させていただいた、マセラッティ　マセラティをご紹介いたします。

　今回はフロントバンパー及び右フロントフェンダーそしてヘッドライトの損傷の板金塗装修理です。バンパーにもゆがみが生じています（基本的にプラスチッ...</summary> 
<dc:subject>輸入車板金塗装修理実例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51224591.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/7/c7cb3ddf.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/7/c7cb3ddf-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="マセラッティ　修理前" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　今日は<strong>保険過失案件</strong>で修理させていただいた、<strong>マセラッティ　マセラティ</strong>をご紹介いたします。<br>
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　今回はフロントバンパー及び右フロントフェンダーそしてヘッドライトの損傷の板金塗装修理です。バンパーにもゆがみが生じています（基本的にプラスチック製のバンパーは修正が難しく、ディーラーでは確実に交換です）。<br>
<br>
　このお車、驚くなかれ、バンパー40万・フェンダー50万・ライト60万也。部品代高すぎです・・・。いったい部品代は何を基準に算出しているのでしょうか・・。部品代で利益の出るディーラーではこの３点の部品は交換になると思われます。その請求書は想像しただけでも冷や汗が出ますね・・・。<br>
<br>
　イクラバンキンでは、すべて修理で対応しました。ディーラー見積はしていませんが、おそらく８分の１程度の修理代だと思います。修理代８分の１で、この仕上がりです。修理箇所はワンオーナーに限り2年間保証いたします。もちろん、洗車・室内清掃は追加で無料サービス！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/7/c/7cedd926.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/7/c/7cedd926-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="マセラッティ完了後" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<strong>マセラッティ　マセラティの板金塗装修理は絶対にイクラバンキンにお任せです！！</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区でマセラッティ　マセラティの板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
<author>
<name>daisukeikura</name> 
</author>
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<entry>
<title>取材　ペイント＆コーティングジャーナル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51224582.html" />
<modified>2009-09-20T21:05:49Z</modified> 
<issued>2009-06-23T21:00:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51224582</id> 
<summary type="text/plain">　久々の投稿になってしまいました・・・。先日、コーティングメディア社のペイント＆コーティングジャーナルという業界紙の取材をお受けいたしました。

聞きなれない情報誌ですが、塗装とコーティング全般の情報を提供する新聞です。






　




　非常に...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51224582.html">
<![CDATA[　久々の投稿になってしまいました・・・。先日、コーティングメディア社のペイント＆コーティングジャーナルという業界紙の取材をお受けいたしました。<br>
<br>
聞きなれない情報誌ですが、塗装とコーティング全般の情報を提供する新聞です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/d/b/db7956e7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/d/b/db7956e7-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="取材" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　非常にお話しやすい記者様にお越しいただき、終始楽しくお話をさせていただきました。私たちとしては、特別な取り組みを意識して現在のサービスや体制を整えているわけではありません。お客様視点で板金塗装というサービスを考えた場合に当たり前のことをしているだけです。それが今回のように取材をいただき、取り上げられています。改めて業界全体のサービスに対する意識の低さを痛感した時間でもありました。<br>
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　<br>
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　以下のように掲載されました。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/9/c9627139.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/daisukeikura/imgs/c/9/c9627139-s.JPG?159124" width="159" height="124" border="0" alt="ペイント＆コーティングジャーナル" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<strong>私達のような取り組みを業界全体が意識すれば、板金塗装業界はもっと皆様に認知され、評価されると思います。</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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</content>
<author>
<name>daisukeikura</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>信頼の素</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikura-inc.com/archives/51202952.html" />
<modified>2009-04-20T15:00:11Z</modified> 
<issued>2009-04-20T23:57:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:daisukeikura.51202952</id> 
<summary type="text/plain">　昨日テレビ番組の中で、あらためて感じたことがありましたので、投稿します。

　その番組は、「北欧企業の強さの秘密」という内容で、IKEAや北欧のデザイン会社の実情を紹介していました。その中で、彼らは昔の「バイキング」の取り組みを参考に商売をしているとの一節...</summary> 
<dc:subject>経営者としての思い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.ikura-inc.com/archives/51202952.html">
<![CDATA[　昨日テレビ番組の中で、あらためて感じたことがありましたので、投稿します。<br>
<br>
　その番組は、「北欧企業の強さの秘密」という内容で、IKEAや北欧のデザイン会社の実情を紹介していました。その中で、彼らは昔の「バイキング」の取り組みを参考に商売をしているとの一節がありました。「バイキング」は単なる荒くれ者の集まりではなく、商売にも長けていた集団であり、海では勇敢で勇ましく、陸に上がると定義正しくしていたそうな。その中で「販売する商品の欠陥は隠してはならない」という事を非常に重要視していたとの事でした。<br>
<br>
　私たちが提供している車の板金塗装修理は、お客様からすると「実際に修理を依頼して、仕上がってみないと結果がわからない」という仕事です。実際に購入する商品を手にとって確かめられる訳ではなく、物品の販売よりも内容をしっかり説明することが求められる業界です。しかし、そこがおろそかになっている修理会社が非常に多い。実際にカーコンさんで修理した車の再修理や、他工場で15万円でオールペイントした車の再オールペイントなんて仕事もいただきます。明らかに不具合や欠陥を隠して、安い金額だけを売り物にした情けないサービスです。<br>
<br>
　私たちは基本的には不具合の出ないような仕事をしますが、お客様のご予算によっては、手間を省いて、金額面で融通を利かせなければならない事もあります。その時には、考えうるリスクをすべて包み隠さずご説明差し上げて、お客様が修理後に後悔されないように対応することを心がけています。たとえ１万円の修理でも、お客様にとって後々「あの出費は無駄だった」と思われてはサービスを提供する意味はありません。お客様の視点に立って、納得のいくサービスを提供する事は私たちの義務でもあります。<br>
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<strong>お客様からの信頼をいただくには、正直に包み隠さずサービス内容を説明する事。私たちにとっては当然の取り組みであり、それは信頼の素であります！</strong><br>
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<a href="http://ikura-inc.com/">東京都目黒区の板金塗装修理会社</a><br>
<a href="http://www.bankintosou.jp/">自動車の板金塗装修理工場選びのガイド</a><br>
<a href="http://www.haisya.jpn.org/">東京都目黒区の廃車、中古車事故車買取</a><br>
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